株式会社WEB広報では、ブログなどの削除サービスを行っておりません。

ブログ削除

誹謗中傷のブログ削除

インターネットのブログにおいて、誹謗中傷されたり、プライバシーを侵害されたりする被害が増えています。また、ブログで営業妨害をされる企業やお店も急増しています。

ブログ削除の相場は?

着手金と、削除されたときに費用が発生する「成功報酬」が基本?

ブログ削除の報酬(料金)は、着手金と、削除されたときに費用が発生する「成功報酬費用」で構成されるのが一般的です。

<ブログ削除の料金相場>
ブログ名 料金相場
FC2(エフシーツー) 調査中
ライブドア(livedoor) 調査中
Seesaa(シーサー) 調査中
ウェブリログ(bigloge) 調査中
ソネット(so-net) 調査中
exblog(エキサイトブログ)
調査中
Yahooブログ(ヤフーブログ) 調査中
Jugem(ジュゲム) 調査中
アメブロ(ameblo)
調査中
忍者ブログ 調査中
ココログ(ニフティ) 調査中
goo(グー)ブログ 調査中
ミブログ(meblog) 調査中
Naverまとめ(ネイバー)=LINE社
調査中
Blogger(ブロガーブログ)
調査中

ブログ削除依頼の参考情報

ブログ削除要請の方法

フォームから削除を求める

ブログの削除依頼は、ブログの中に設けられているフォームを使って行う場合が多いです。フォームを送信すると、その内容はブログの管理会社に送られます。ブログ管理会社は、削除依頼の内容をふまえて、削除すべきか否かを判断します。また、ブログ開設者(執筆者)に対して、自主的な削除を求めたり、意見照会をしたりする場合もあります。

身分証明書の提出を求められることも

削除依頼の後、依頼が本人からのものであることを確認するために、身分証明書の提出(免許証などのコピー)を求めてくるブログ管理会社もあります。

法的根拠を明記

削除依頼をするにあたっては、誹謗中傷のブログ記事の不法性を訴えましょう。「名誉毀損」「信用毀損」「業務妨害」など、どのような法律違反に該当するのか明記したほうが効果的なようです。詳しくは、弁護士など法律の専門家nご相談下さい。

コメント機能を使っての削除依頼は、「拡散」の原因に

ブログには、それぞれのブログ記事にコメントをする機能があります。このコメント欄を使って削除依頼をするのはやめましょう。削除依頼の内容が公開される恐れがあるからです。コメント欄は、ブログを書いている人が管理しているため、ここで削除依頼を出しても、ブログの管理会社のもとには届きません。